| 聖パウロ・カトリック教会 |
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1935年イギリス人司祭ワード神父によって建てられたこの教会は、設計を建築界の巨匠アントニン・レイモンド氏が担当、教会は後にアメリカ建築学会賞の栄誉に輝いています。旧軽井沢銀座通りの裏手に位置するこの教会の式後のライスシャワーには、堀辰雄が残した「聖パウロ教会で結婚すると多くの人たちから祝福される」という言葉が今も生きています。主任司祭カルロス神父様の挙式は、温かくそして感動的、いつまでもお二人の心に残る素晴らしいお式です。
■教派:カトリック ■列席可能人数:80名
■主任司祭:カルロス・マルチネズ神父
■ミサ:毎週日曜日 9:00
ACCESS
長野県軽井沢町旧軽井沢 長野新幹線・軽井沢駅より車で10分
詳細は聖パウロ・カトリック教会のページをご覧下さい。
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| 日本キリスト教団 追分教会 |
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軽井沢の西、静寂と澄み切った大気が包むカラ松の森の中に、木の香りいっぱいの美しい教会が佇んでいます。唐松だけを使って造られた礼拝堂の中に入ると、ひときわ美しいパイプオルガンに目を奪われます。1993年に建立されたこの教会は、日本でも数少ない、このオランダ製ライル社のパイプオルガン導入のために、設計されたといわれてます。
■教 派:プロテスタント・日本キリスト教団
■列席可能人数:80名
■ミサ:毎週日曜日 14:30
ACCESS
長野県軽井沢町追分
しなの鉄道・信濃追分駅より車で10分/長野新幹線・軽井沢駅より車で30分
詳細は日本キリスト教団 追分教会のページをご覧下さい。
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| 日本キリスト教団 軽井沢教会 |
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旧軽井沢の銀座通りに入って直ぐ右側に奥まって佇む、こじんまりした教会があります。メゾジスト派のプロテスタント教会で、日本人教会としては軽井沢では最も古い歴史のある教会です。1905年、超教派の「合同教会」として開設以来、長い歴史を休みなく刻んできました。会堂は大正から昭和の初期にかけて日本中に多くのすぐれた建築物を残したW.M.ヴォーリズの設計。
■教 派:プロテスタント・日本キリスト教団
■列席可能人数:60名
■ミサ:毎週日曜日 10:30
ACCESS
長野県軽井沢町旧軽井沢
長野新幹線・軽井沢駅より車で10分
詳細は日本キリスト教団 軽井沢教会のページをご覧下さい。
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| 日本聖公会 軽井沢ショー記念礼拝堂 |
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1885年、カナダ人宣教師、A.C. ショー司祭によって避暑地軽井沢の歴史が始まりました。彼がその翌年から夏を過ごしたバンガローがこの教会で、2度の改築を経て今日に至っています。 キリスト教文化が開かれた軽井沢の原点とも言えるこの教会は文化財としても貴重な教会です。旧軽井沢銀座を通り抜けた林の中にある木造の小さな教会です。
■教 派:プロテスタント・日本聖公会
■列席可能人数:60名
■ミサ:毎週日曜日 10:00
ACCESS
長野県軽井沢町旧軽井沢
長野新幹線・軽井沢駅より車で10分
詳細は日本聖公会 軽井沢ショー記念礼拝堂のページをご覧下さい。 |